さらに10億局面ほど追加で公開しました。
教師用データ、追加で公開しました。
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さらに10億局面ほど追加で公開しました。
私はかねてより評価関数ファイルを(評価関数パラメーターを)ゼロベクトルから学習させる必要性があると感じてました。これは、世界コンピュータ将棋選手権のルールにおいては、例えば、Aperyの評価関数から追加学習させるとAperyのライブラリを用いたことになり、ライブラリ申請をするときにAperyと書かないといけないからです。
表題の件を当事者視点で。
やねうら王2016Midでdepth6で探索した教師用局面ファイル45億局面分を期間限定で配布します。
昨日、こんな記事を書いたのです。
やねうら王 定跡フォーマット2016ではsfen文字列とそれに対応する(その局面での定跡となる)指し手をずらずらと書くようになっているのですが、sfen文字列は、一意に定まらないということをすっかり忘れていました。
将棋の局面をただひたすら書きだしたファイル(仮にテキストファイルだとする)があるとして、機械学習をオンライン学習系のアルゴリズムを用いる場合、最後のほうに学習させたデータに引っ張られる傾向があるため、この局面データ(テキストファイルの各行)が事前にランダムシャッフルされていて欲しいというのはあります。
神様がワットチェッカーをプレゼントしてくださったので消費電力を計測してみました。
とりあえず20コア×Dualで物理40コア、論理80コアのPCが1台届いた。早速これをコンピューター将棋に活用していこうと思うのだが、結構嫌らしい問題があることに気づいたのでざっと書きとどめておく。
という質問が電波に乗ってゆんゆんとやって来ていましたのでお答えします。