Ponanzaが昨年末に将棋倶楽部24に参戦して69連勝をした。24の高段相手に無敗。もう人間は駄目かも知れん。そのときの棋譜がこれだ。
続きを読む
Ponanzaの棋譜に思うこと
16
育毛剤最新比較極
ミュゼ 口コミ 特徴 まとめ
Ponanzaが昨年末に将棋倶楽部24に参戦して69連勝をした。24の高段相手に無敗。もう人間は駄目かも知れん。そのときの棋譜がこれだ。
続きを読む
Aperyの指し手生成が(MSVCでコンパイルすると)遅いという話がなんとかちゃんねるに書いてあったわけであるが、その件は、やねうら王miniの指し手生成部を書くときに私も気づいたので(私のなかでは)すでに解決済みの問題であった。
ちょっと気になる話題が聞こえてきたので記事にまとめておきます。
D言語を使って書かれた将棋プログラム「D将棋」について気になったので少し書いてみたいと思います。
将棋所で動く思考エンジンのサンプルプログラムにLesserkaiというのがある。将棋所の作者のページからダウンロード出来るので、USIプロトコル対応のプログラムを書く上で公式のサンプルプログラムだと言っても過言ではないのだが、ちょっと困った問題がある。
perft10が終わった。(将棋の開始局面から合法手10手で到達できるノード数等の統計情報のカウントの話です。念のため。)
C++11で導入されたrange-based for、使ってみました。
なんとかちゃんねるに、ちょっと気になる書き込みがあったので引用して説明します。
昨日の記事でZobrist Hashのことについて書いたのですが、競技プログラミング界隈の人の間で話題になっている(?)ようです。